INFORMATION 2026.6.1 わかば保育園ウェブサイトがオープンしました

あかるく つよくたくましく
思いやりのある子どもの育成

整った環境の中で、一人ひとりのこどもの思いを
受け止め、自分で考え活動できる力、異年齢児との

交流を深め、思いやりの気持ちを育んでいます。
また、近隣の方々との交流を通して、
地域に根ざした保育園を目指しています。

整った環境の中で、一人ひとりのこどもの思いを受け止め、
自分で考え活動できる力、異年齢児との交流を深め、
思いやりの気持ちを育んでいます。
また、近隣の方々との交流を通して、

地域に根ざした保育園を目指しています。

ASOBI
空間を活かした、
主体的な遊びと
学びの環境が特徴です
子どもたちが自由に遊べる空間が広がっています。木製のパズルや造形あそび、読書やピアノなど、それぞれの興味に合わせて楽しめる環境が整っています。にぎやかに過ごす時間だけでなく、静かに集中しながら「やってみたい」「もっと知りたい」と感じる時間も大切にしています。一人ひとりが自分のペースで、安心して過ごせる場所です。
0歳から2歳までの子どもたちが安心して過ごせる空間です。ブランコやトンネル、おもちゃなどを通して、成長に応じた体の動きを自然に促します。夏にはプール遊びも取り入れながら、屋外の心地よさの中でのびのびと体を動かします。楽しさの中で、体を動かすことへの安心感や喜びを育んでいきます。
園舎の裏には、子どもたちが日々ふれあう専用の畑があります。食育にとどまらず、自然と向き合いながら育つための大切な学びの場となっています。クラスごとに野菜を育て、土に触れ、水をあげ、成長を見守る時間が日常の中にあります。その体験の中で、命の大切さや自然へのやさしい気持ちを育んでいきます。
プロのサッカー場でも使われる人工芝を採用しています。クッション性が高く、転倒を気にすることなく、のびのびと体を動かして遊べる環境が整っています。遮光設備も備え、季節や気温に配慮しながら、快適に過ごせる空間をつくっています。活動と休息のどちらも大切にしながら、子どもたちは思い思いに過ごしています。
園の近くには、講堂と運動場があり、広い空間を生かした活動ができる環境が整っています。外遊びやかけっこなどを日常的に取り入れながら、のびのびと体を動かしています。十分な広さと安全性の中で、体を動かす楽しさや挑戦する気持ちを育んでいきます。講堂では雨の日でも活動でき、行事や発表の場としても活用されています。

毎日の毎日の「いただきます」から、
心と体は育っていきます。
食べることの楽しさや大切さを、
日々の中で、自然と感じられる
時間を大切にしています。

園内の調理室で毎日手づくりの給食を提供しています。
地元の新鮮な食材を大切にし、アレルギーにも可能な
限り対応。米粉のお菓子や天然だしも取り入れ、安心
して食事を楽しめる環境を整えています。

給食は子どもたちが調理の先生から直接受け取り、

「ありがとう」「おいしそうだね」といったやり取りを
通して、食への感謝の気持ちを育んでいます。

また、地元農家との交流や収穫体験を通して、食材が

育つ過程にも触れています。給食の時間は、人との
つながりや温かさを感じる大切なひとときです。

アレルギー対応
収穫体験
地産地消

いっしょにつくる
つくる時間も、楽しさに。
育てた野菜を使って、みんなでつくる時間。
園での体験が、家庭へと自然につながっていきます。

毎日のやりとりの中で、園と家庭は
ゆるやかにつながっています。
日々の共有や関わりを通して、安心して
過ごせる関係を大切にしています。

園と家庭でつくる関係

忙しい毎日の中でも、お子さまの成長を身近に感じていただけるよう、園では家庭とのつながりを大切にしています。誕生月には保護者の方をご招待し、一緒に給食を囲みながら園での自然な姿や成長を感じていただいています。また、園の畑で収穫した野菜を持ち帰り、親子クッキングを楽しんでいただくなど、園での体験が家庭にも広がる取り組みを行っています。

異年齢でつくる関係

一緒に遊んだり、食事をしたりする中で、大きな子は小さな子のお世話を通して思いやりの心を育み、小さな子は年上の姿に憧れを抱きながら「自分もやってみたい」という気持ちを育てています。異年齢で関わる時間の中で、自然と思いやりや挑戦する気持ちが育まれています。

地域との交流

地域との交流や小学校との連携を通して、子どもたちの育ちが園の中だけで終わらず、自然と地域社会へ広がっていく環境を大切にしています。農業体験では土に触れながら野菜が育つ過程を学び、食への興味を育んでいます。また、商店街への買い物体験や地域行事への参加、グループホームみつばちとの交流など、人との関わりを通して社会性や思いやりの心を育てています。

地域に寄り添いながら、子ども一人ひとりの「今」を大切に。やさしい時間が流れる保育園です。

見学希望の方は、お電話またはメールにてお問い合わせください
0957-55-0834
(電話受付 月〜金 9:00~17:00)

大村市こどもセンター こども未来部・こども支援課へご連絡ください

小規模保育所 つぼみのおうち

隣接地に0~2歳児・定員12名の小規模保育所があります。3歳になると本園へ進級する子どもが多いため、特に2歳児については日頃から交流の機会を設けています。普段から人や環境に触れ合うことで、進級後も子どもたちが安心して生活に慣れていけるよう、丁寧な配慮を行っています。

空間を活かした、主体的な遊びと
学びの環境が特徴です。

1階ホール

安心してのびのび遊べる空間

子どもたちが自由に遊べる空間が広がっています。木製のパズルや造形あそび、読書やピアノなど、それぞれの興味に合わせて楽しめる環境が整っています。にぎやかに過ごす時間だけでなく、静かに集中しながら「やってみたい」「もっと知りたい」と感じる時間も大切にしています。一人ひとりが自分のペースで、安心して過ごせる場所です。

2階テラス

光や風を感じる場所

0歳から2歳までの子どもたちが安心して過ごせる空間です。ブランコやトンネル、おもちゃなどを通して、成長に応じた体の動きを自然に促します。夏にはプール遊びも取り入れながら、屋外の心地よさの中でのびのびと体を動かします。楽しさの中で、体を動かすことへの安心感や喜びを育んでいきます。

自然と触れ合う環境

園舎の裏には、子どもたちが日々ふれあう専用の畑があります。食育にとどまらず、自然と向き合いながら育つための大切な学びの場となっています。クラスごとに野菜を育て、土に触れ、水をあげ、成長を見守る時間が日常の中にあります。その体験の中で、命の大切さや自然へのやさしい気持ちを育んでいきます。

園庭

のびのび遊べる空間

プロのサッカー場でも使われる人工芝を採用しています。クッション性が高く、転倒を気にすることなく、のびのびと体を動かして遊べる環境が整っています。遮光設備も備え、季節や気温に配慮しながら、快適に過ごせる空間をつくっています。活動と休息のどちらも大切にしながら、子どもたちは思い思いに過ごしています。

運動場・講堂

元気に体を動かせる場所

園の近くには、講堂と運動場があり、広い空間を生かした活動ができる環境が整っています。外遊びやかけっこなどを日常的に取り入れながら、のびのびと体を動かしています。十分な広さと安全性の中で、体を動かす楽しさや挑戦する気持ちを育んでいきます。講堂では雨の日でも活動でき、行事や発表の場としても活用されています。

毎日の「いただきます」から、
心と体は育っていきます。
食べることの楽しさや大切さを、
日々の中で、自然と感じられる
時間を大切にしています。

園内の調理室で毎日手作りの
給食を提供しています。
地元の新鮮な食材を大切にし、
アレルギーにも可能な限り対応。
米粉のお菓子や天然だしも取り入れ、
安心して食事を楽しめる環境を整えています。

給食は子どもたちが調理の
先生から直接受け取り
「ありがとう」「おいしそうだね」
と言ったやりとりを通して、
食への感謝の気持ちを育んでいます。

また、地元農家との交流や収穫体験を通して、
食材が育つ過程にも触れています。
給食の時間は、人とのつながりや
温かさを感じる大切なひとときです。

アレルギー対応
収穫体験
地産地消

いっしょにつくる
つくる時間も、楽しさに。
育てた野菜を使って、
みんなでつくる時間。
園での体験が、家庭へと自然に
つながっていきます。

スクロールできます

毎日のやりとりの中で、
園と家庭はゆるやかに
つながっています。
日々の共有や関わりを通して、
安心して過ごせる関係を
大切にしています。

毎日のやりとりの中で、園と家庭は
ゆるやかにつながっています。
日々の共有や関わりを通して、安心して
過ごせる関係を大切にしています。

園と家庭でつくる関係

忙しい毎日の中でも、お子さまの成長を身近に感じていただけるよう、園では家庭とのつながりを大切にしています。誕生月には保護者の方をご招待し、一緒に給食を囲みながら園での自然な姿や成長を感じていただいています。また、園の畑で収穫した野菜を持ち帰り、親子クッキングを楽しんでいただくなど、園での体験が家庭にも広がる取り組みを行っています。

異年齢でつくる関係

一緒に遊んだり、食事をしたりする中で、大きな子は小さな子のお世話を通して思いやりの心を育み、小さな子は年上の姿に憧れを抱きながら「自分もやってみたい」という気持ちを育てています。異年齢で関わる時間の中で、自然と思いやりや挑戦する気持ちが育まれています。

地域との交流

地域との交流や小学校との連携を通して、子どもたちの育ちが園の中だけで終わらず、自然と地域社会へ広がっていく環境を大切にしています。農業体験では土に触れながら野菜が育つ過程を学び、食への興味を育んでいます。また、商店街への買い物体験や地域行事への参加、グループホームみつばちとの交流など、人との関わりを通して社会性や思いやりの心を育てています。

園の紹介

地域に寄り添いながら、
子どもたち一人ひとりの
「今」を大切に育む保育園です。

わかば保育園

〒856-0805 長崎県大村市竹松本町689-2

見学希望の方は、お電話またはメールにて
お問い合わせください
0957-55-0834
(電話受付 月〜金 9:00~17:00)

大村市こどもセンター こども未来部
・こども支援課へご連絡ください

小規模保育所 つぼみのおうち

隣接地に0~2歳児・定員12名の小規模保育所があります。3歳になると本園へ進級する子どもが多いため、特に2歳児については日頃から交流の機会を設けています。普段から人や環境に触れ合うことで、進級後も子どもたちが安心して生活に慣れていけるよう、丁寧な配慮を行っています。